【女優 濡れ場】川島なお美が映画「失楽園」で見せた前貼りなしのガチセックス【永久保存版】

川島なお美の永遠の美しさとエロさを保存する映画「失楽園」

芸名 川島なお美(かわしまなおみ)
本名 鎧塚なお美(よろいづかなおみ)
生年月日 1960年11月10日
没年月日 2015年9月24日(54)
出身 愛知県
身長 158cm
血液型 A型
スリーサイズ B83-W58-H85cm(Cカップ)


出演作品(映画・ドラマ)


【ドラマ】
ザ・サスペンス「女子大生危険な帰り道 刑事ガモさん新登場!」(1982年、TBS)
銀河テレビ小説「もういちど春」(1985年、NHK総合)
土曜ワイド劇場(テレビ朝日)
ー辻真先の婚約旅行殺人事件シリーズ(1987年 – 1989年)
ー美人殺しシリーズ(1988年 – 1994年) – 若葉かおり 役
ー新宿ラブストーリー事件簿2(1996年1月20日)
ー西村京太郎トラベルミステリー30 寝台特急「北斗星」殺人事件(1996年10月5日) – 楠木かおり 役
ーおとり捜査官・北見志穂7(2004年7月3日) – 八木沢杏子 役
ー混浴露天風呂連続殺人25・角館〜乳頭温泉〜男鹿 愛欲殺人旅行!(2006年1月21日) – 小宮山環 役
ー温泉若おかみの殺人推理16(2006年6月3日) – 牧村伸子 役
大岡越前(TBS / C.A.L)
ー第10部 第19話「掏った財布で恩返し」(1988年7月4日、TBS) – おりん 役
ー第11部 – 第13部(1990 – 1993年) – 千夏 役
ー第11部 第22話「贋金を掏った女」(1990年9月17日) – お小夜 役(千夏との一人二役)
水戸黄門 第18部(TBS / C.A.L)
ー第11話「姫様・馬子は瓜二つ・犬山」(1988年11月21日) – 綾姫・お袖 役(一人二役)
ー第32話「飴屋の幽霊・川崎」(1989年4月24日) – おいね 役
さすらい刑事旅情編 第14話「特急さざなみ21号・女刑事にあてた遺書」(1989年1月25日、テレビ朝日)
翔んでる!平賀源内 第15話「愛しい妹は女掏摸」(1989年8月14日、TBS)
はぐれ刑事純情派 第3シリーズ 第22話「偽装心中・ババを掴んだ女」(1990年8月29日、テレビ朝日)
また又・三匹が斬る! 第3話「出雲路は、騙し騙され白兎」(1991年5月2日、テレビ朝日 / 東映) – お蘭 役
火曜ミステリー劇場(テレビ朝日)
ー山村美紗スペシャル・花嫁は容疑者(1991年9月10日) – 牧陽子 役
社長になった若大将(1992年4月 – 7月、TBS)
正しい結婚(1993年1月 – 4月、東海テレビ)
名奉行 遠山の金さん(テレビ朝日 / 東映)
ー第5シリーズ 第12話「女の斗い!風呂屋乗っ取りの罠」(1993年7月1日) – お三輪 役
ー第6シリーズ 第9話「女、霧の中の殺意」(1994年8月25日) – おはま 役
ー第7シリーズ(1995年7月 – 9月) – お歌 役
月曜ドラマスペシャル (TBS)
ー乱歩-妖しき女たち(1994年7月4日)
ー刑事ガンさん4・京都花の祭殺人事件(1994年7月18日)
ー監察医 薮野善次郎2(1996年12月9日)
ー真夏の恐怖劇場3 前世の女(1999年7月26日)- 飯森柚子 役
大家族ドラマ 嫁の出る幕(1994年7月 – 9月、テレビ朝日)-「ゆめ屋」の美那ちゃん 役
金曜エンタテイメント(フジテレビ)
ー「名古屋嫁入り物語」6-8(1994年 – 1996年、東海テレビとの共同制作)
ー「おだまりコンビ4 芸能界・殺しの輪舞」(2002年2月15日)- 水沢茜 役
若者のすべて(1994年10月 – 12月、フジテレビ)- 吉田尚子 役
HOTEL ホテルスペシャル’95新春(1995年1月5日、TBS)
家なき子2(1995年4月 – 7月、日本テレビ)- 白石恭子 役
妊娠ですよ2(1995年10月 – 12月、関西テレビ)
ザ・シェフ(1995年10月 – 12月、日本テレビ)- 北村麗子 役
イグアナの娘(1996年4月 – 6月、テレビ朝日、原作 萩尾望都)- 青島ゆりこ 役
連続テレビ小説 ひまわり(1996年4月 – 9月、NHK)- 南田桃子 役
七人の女弁護士 2時間スペシャル(1997年1月9日、テレビ朝日)
失楽園(1997年7月 – 9月、読売テレビ、原作 渡辺淳一)- 松原凛子 役
おそるべしっっ!!!音無可憐さん 第8話(1998年3月2日、テレビ朝日)- 武田麻里亜 役
くれなゐ(1998年4月 – 6月、読売テレビ、原作 渡辺淳一)- 木之内冬子 役
可愛いだけじゃダメかしら?(1999年1月 – 3月、テレビ朝日)- 岸本真里亜 役
月下の棋士(2000年1月 – 3月、テレビ朝日)- 石丸千代子 役
花村大介(2000年7月 – 9月、関西テレビ)- 長沢英子 役
傷だらけのラブソング(2001年10月 – 12月、関西テレビ)- 島崎綾 役
火曜サスペンス劇場 (日本テレビ)
ー「あのひとの髪」(2001年5月8日)- 千野希央 役
ー「あのひとの匂い」(2002年4月30日)- 豊中千香子 役
ー「検事・霞夕子21 二人の目撃者」(2003年10月14日)- 藤田安紀 役
ー「刑事・鬼貫八郎16 死のある風景」(2004年3月16日)- 鳥居幸子 役
ー「京都金沢殺人事件シリーズ5」(2004年) ‐ 秋田千鶴子
コーリュー(名古屋テレビ開局40周年記念ドラマ、2002年12月、名古屋テレビ)
子連れ狼2 第3話「三人の刺客とあばずれ女!大五郎に母なる味を…」(2003年7月21日、テレビ朝日)- お仙 役
アットホーム・ダッド(2004年4月 – 6月、関西テレビ)- 岩崎真理江 役
ああ探偵事務所(2004年7月 – 9月、テレビ朝日)- 藤島薫 役
曲がり角の彼女(2005年4月 – 6月、関西テレビ)- 一条杏子 役
土曜ドラマ よろず刑事(2006年1月 – 3月、朝日放送〔関西ローカル〕)- 大門寺華子 役
7人の女弁護士 第1シリーズ(2006年4月 – 6月、テレビ朝日)- 南条宏美 役
新・科捜研の女 第3シリーズ File.5(2006年8月10日、テレビ朝日)- 三条ともえ 役
ドラマ24 クピドの悪戯 虹玉(2006年10月 – 12月、テレビ東京)- 仙道寺徳子 役
愛の流刑地(2007年3月20日・3月21日、日本テレビ)- 菊池麻子 役
鬼嫁日記 いい湯だな(2007年4月 – 6月、関西テレビ)- 桜沢美咲 役
さくら署の女たち 第7話(2007年8月29日、テレビ朝日)- 緑川奈津子 役
裸の大将〜放浪の虫が動き出したので〜(2007年9月1日、フジテレビ) – 留美 役
4姉妹探偵団 第2話(2008年1月25日、朝日放送・テレビ朝日共同制作) – 近田昌子 役
モンスターペアレント 第9話(2008年8月26日、関西テレビ) – 相澤美千代 役
月曜ゴールデン「十津川警部シリーズ40 生命」(2008年10月13日、TBS) – 長谷川信子 役
エゴイスト 〜egoist〜(2009年4月 – 5月、東海テレビ) – 西条玲子 役
金曜プレステージ 「山村美紗サスペンス 赤い霊柩車25 呪いの絵馬」(2010年4月2日、フジテレビ) – 神代真実 役
水曜ミステリー9(テレビ東京)
ー「作家探偵・山村美紗2 京都紅葉寺殺人事件〜秋の七草の秘密〜」(2012年12月19日) – 長谷川恵安 役
ー「北海道警事件ファイル 警部補 五条聖子2 函館殺人迷宮」(2014年5月21日) – 小日向冬美 役
ー「多摩南署たたき上げ刑事・近松丙吉13 眼前の殺人者」(2016年7月13日) – 八坂多美子 役
ドラマスペシャル「女優 麗子〜炎のように」(2013年3月6日、テレビ東京) – 大原千代 役
北海道警事件ファイル 警部補 五条聖子「函館殺人迷宮」(2014年) – 小日向冬美 役


【映画】
旅芝居行進曲(1984年、松竹、監督 高橋勝) – 川口洋子 役
極道の姐・玲子(1994年、ケイエスエス、監督 小水一男) – 富岡玲子 役
新極道の妻たち 惚れたら地獄(1994年、東映、監督 降旗康男) – 権藤加奈代 役
藏(1995年、東映、監督 降旗康男、原作 宮尾登美子) – お半 役
極道の妻たち 危険な賭け(1996年、東映、監督 中島貞夫) – 松島仁美 役
鍵(1997年、東映、監督 池田敏春、原作 谷崎潤一郎) – 安西郁子 役
トウキョウ・ドール(1997年、フリック、監督 フィル・スカルパチ)
メトレス・愛人(2000年、松竹、監督 鹿島勤、原作 渡辺淳一) – 片桐修子 役
静かなるドン THE MOVIE(2000年、ケイエスエス、監督・脚本 鹿島勤、原作 新田たつお) – 節内恋心 役
目下の恋人(2002年、監督・原作 辻仁成)
ゴーストシャウト(2004年、東京テアトル、監督 塚本連平)- 元木の母 役
サヨナライツカ(2010年、監督 イ・ジェハン、原作 辻仁成 ) – 山田夫人 役
チャイ・コイ(2013年、監督 伊藤秀裕、原作 岩井志麻子) – 瑞島麻衣子 役


【Vシネマ】
武闘の帝王(1993年、ヒーロー、監督 高瀬将嗣) – 美穂 役
チンピラ仁義 極楽とんぼ 2(1995年、東映、監督 小平裕、原作 西川つかさ)
女囚処刑人マリア(2000年、ハピネット・ピクチャーズ、監督 古庄淳)
難波金融伝 ミナミの帝王(2001年、2004年、ケイエスエス、監督 萩庭貞明) – 速水翔子 役
ー劇場版PARTXVI 借金セミナー(2001年)
ー劇場版PARTXVII プライド(2001年)
ースペシャルVer.50 金貸しの掟(2004年)


川島なお美の経歴


1979年、青山学院大学文学部卒業。在学時より芸能活動をスタートさせる(1979年)。

1981年、文化放送の深夜枠、「ミスDJリクエストパレード」で初代DJとなり、女子大生DJと呼ばれた。

1982年、「お笑いマンガ道場」で一躍有名となるが、幅位広い層には受けず地道に芸能活動をしていた。
今までの活動は芸能界が長いだけあって、ドラマ、舞台、CMなど様々なジャンルを問わず出演。
あれだけの美貌があったにもかかわらず、苦労が伺い知ることが出来る。

1997年、川島なお美の転機となった映画「渡辺淳一原作の「失楽園」と出会う。
この映画では濡れ場の際に「子宮が呼吸できない気がする」と言って濡れ場の時に前貼りを外してセックスシーンを演じています。

1999年、日本ソムリエ協会の資格を取得。
趣味のワインと葉巻をこよなく愛した女性にピッタリな資格ですね!
この時はワインブームでワイン通のタレントとしても活躍しました。

2007年、パティシエとして有名な鎧塚俊彦と婚約。

2009年2月、鎧塚俊彦と入籍。
結婚後も映画、ドラマ、舞台、バラエティなどに出演し続ける。

2014年、胆のう肝内胆管癌を患い、腹腔鏡手術で治療。
2週間ほど入院したのちにメディアに復帰するが、病気が進行して舞台を降板。
11月5日に予定されていたソロライブのために体調を整えていたが、9月24日19:55に永眠してしまう。
この時のソロライブは20年ぶりで川島なお美本人も相当楽しみにしていたそうです。


川島なお美の過去


実は川島なお美は余命1年と宣告され、昨年都内の寺院で墓も購入しており、「再婚しないでね。一緒にお墓に入れなくなっちゃうから」と言っていたらしいです。
病魔と最後まで戦ってたんですね。

川島なお美の最後のお願い通り現在でも旦那でパティシエの鎧塚俊彦は今でも独身です。

結婚時の写真

スクリーンショット 2015-09-25 2.45.18
(画像をタップすると拡大できます)

歌手だった時代



9月23日の亡くなる前日のブログ

スクリーンショット 2015-09-25 2.59.55
(画像をタップすると拡大できます)


スクリーンショット 2015-09-25 3.01.28
(画像をタップすると拡大できます)

川島なお美の濡れ場


映画「失楽園」での濡れ場です。
当時37才にしてこれだけ官能的なセックスシーンを演じた川島なお美ですが、撮影時は「子宮が息ができない気がする」と言って普通は濡れ場の際に前貼りを装着するが、この濡れ場では前貼りなしでガチのフルヌードでセックスシーンを演じています。

演技には本気で取り組む川島なお美だけにその濡れ場は本当に感じてるんじゃないかってくらい気持ちよさそうな表情を見せています。
乳首もピンと立っており、俳優も川島なお美の勃起した乳首を豪快に舐めたり立ちバック姿でセックスするなどかなり過激な濡れ場となりました。

しかし、この濡れ場のおかげで川島なお美が女優として一気に認知されるようになりました。


女優の濡れ場をもっと見たい方はこちらから♪

女優の濡れ場

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください